日 時:H25年11月3日 12:30〜
テーマ:オレンジリボンフェスタ・笑顔と希望のメロディー
構 成:音楽イベント 40分程度、パレード 20分程度
6月例会からの進捗状況を確認し、今後の取り組みとスケジュールを検討した。
・6月の状況:県警音楽隊によるパレードは日程調整がつかず、今回は見送りとなった。
和歌山県は「後援」という形で協力いただけることとなり、人的援助、啓発グッズの提供をお願いする。わかやま館の使用などの財政的援助は困難で、知事のパレード参加も難しい。
・7月以降の計画:チラシ、ポスターの印刷業者を選定し、チラシ(2,000〜3,000枚)、ポスター(100枚程度)の掲載案の作成を依頼、同時に予算内で可能かどうか見積もりを取る。
8月例会で、デザイン案の提示、費用の確認を行い、9月上旬に掲載案決定、9月中旬に印刷物配布できるようにする。チラシ内容の確認は、秦万里子さま、マリーナさまにも調整を行う。
・印刷による広報の他に、地元紙(ニュース和歌山、リビング等)に話題提供し、掲載を依頼。また、ラジオ、テレビなどのマスメディアもできるだけ使用する。
・自治体の後援のほか、いくつかの団体にも協力を依頼(YMCAなど)する。
・パレードの効果を高めるため、ゆるキャラ(きいちゃん、吉宗くん、等)、音響のための広報車の借用など交渉が必要。
・マリーナのファンファンなどスケジュールの確認のうえ、協力依頼も考慮する。
・協賛金、寄付金について、計画書、趣意書などを作成し寄付協力を依頼する。