●資料を例会出席者に配布。6月上旬までに確認し、事務局に連絡。
<オレンジリボンキャンペーン:啓発パレード>25.11.3
●担当委員の打ち合わせに基づき、企画書を作成。5月6日、担当委員がマリーナシティ企画宣伝部長と会談し、イベント舞台の使用許可とともに会場費やイベント音響等に係る費用をマリーナシティから負担いただけることとなった。
●企画内容の説明が行われ、今後イベント出演者の選定後、再度マリーナシティと協議を行う。
●雨天などの場合は和歌山館を使用する。
●パレードについては音楽隊のもと行うが、県が共催という形で県警音楽隊に依頼する予定で担当者と協議中である。その他中学吹奏楽部等も考えられ、県警の結果後、再考する(ただし、3年生引退など演奏部員の問題や試験など時期の問題もある)。
●11月3日という開催時期から考えるとイベント出演者の選定を早急に行う必要がある。例会出席者協議を踏まえ交渉進めていくこととなった。今回は母親など保護者にオレンジリボン啓発目的を訴えるとともに、子どもたちにも楽しめる内容を企画する。
●啓発パレード前の子ども虐待防止ポスターは、昨年同様和歌山市立高校に依頼を行う。広く和歌山市、または県の小中学校に依頼するかどうかは、来月の例会で再協議することになった