平成25年4月18日(木) 平成25年6月6日(木)

日時:平成25年5月9日(木)19:30〜 場所:和歌山ビック愛 9階 りぃぶるC会議室
参加者:9名

案内チラシの確認

●相談会で、どのような人を対象に相談会をするのかチラシに書き込む。保護者だけでなく、現場の職員(保育士、教員など)の相談も受け付ける。

●医療、心理、教育などのほか、行政関係も依頼する。教育関係は学びの丘所長に依頼し、相談を担当する方を紹介してもらう。

●ビデオ名は未定であるが、この1か月で数本のビデオから選定(事務局一任)。

●講師: 氏名の横に、現在の所属を記載する。

●演題:「すべての子どもたちに求められる学習環境とは −発達障害・家庭環境などの課題も包含してー」は、今回の趣旨をよく表しており了解された。

●広報について:子ども未来課を通じて、保育所、保健所、教育関係に周知をお願いする。また出来れば主任児童委員にも声をかけたい。他、学生などできるだけ対象を広げる。

●チラシは会員に郵送するが、ホームページにもアップし運営委員を通じて各方面に広報する。



役員の確認、総会資料、決算・予算資料

●資料を例会出席者に配布。6月上旬までに確認し、事務局に連絡。

<オレンジリボンキャンペーン:啓発パレード>25.11.3

●担当委員の打ち合わせに基づき、企画書を作成。5月6日、担当委員がマリーナシティ企画宣伝部長と会談し、イベント舞台の使用許可とともに会場費やイベント音響等に係る費用をマリーナシティから負担いただけることとなった。

●企画内容の説明が行われ、今後イベント出演者の選定後、再度マリーナシティと協議を行う。

●雨天などの場合は和歌山館を使用する。

●パレードについては音楽隊のもと行うが、県が共催という形で県警音楽隊に依頼する予定で担当者と協議中である。その他中学吹奏楽部等も考えられ、県警の結果後、再考する(ただし、3年生引退など演奏部員の問題や試験など時期の問題もある)。

●11月3日という開催時期から考えるとイベント出演者の選定を早急に行う必要がある。例会出席者協議を踏まえ交渉進めていくこととなった。今回は母親など保護者にオレンジリボン啓発目的を訴えるとともに、子どもたちにも楽しめる内容を企画する。

●啓発パレード前の子ども虐待防止ポスターは、昨年同様和歌山市立高校に依頼を行う。広く和歌山市、または県の小中学校に依頼するかどうかは、来月の例会で再協議することになった



オレンジリボン啓発グッズ配布

●協会会員3名が4月28日スチューデントジャズフェスティバル in 片男波においてチラシ、オレンジリボンなど3点セット300部を聴衆に、マスク400個(2009年度イラスト)を出演学生に配布した旨と、プログラムに啓発コメントを掲載してもらったとの報告があった。



会員セミナー

平成25年9月8日(日)を予定。場所は未定。



次回例会

平成25年6月6日(木)19:30〜 場所:和歌山ビック愛 9階 りぃぶるC会議室


以上


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